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【雑記】コロナ禍のお盆、コロナの接近に「健康が何より大事」と思う

雑記

今年もお盆がやってきましたが、今年もコロナ真っ只中。

行動制限はありませんが、何をするにも、どこに行くにもコロナが気掛かりですね。

早く飲み薬が完成して、コロナを気にしなくても良い生活に戻りたいです。

コロナが身近に迫ってきました

今年は兄弟が揃う予定でしたが、弟家族がコロナに罹ってしまい、残念ながら全員集合とはなりませんでした。

先々週の頭くらいから家族が順番に陽性になって、全く仕事に行かれないそうです。

このままだとクビになるんじゃないかと、不安がっていました。

今日も、職場の同僚の子供がPCR検査で陽性と判明したと連絡を受けました。

どうも通っている学童保育がクラスターになったらしく、昨日から発熱して、今日になって痰が絡む咳がでるようになったらしいです。

ワクチンは2回接種済みだそうですが、今流行中の株は本当に感染力が強いんですね。

しん
しん

弟も喉と頭が痛いと話していたなぁ。

コロナ疑いのために病院に連絡をしようとしても全く電話が繋がらず、病院に行ってみたら駐車場の外まで車が並んでいたそうで、本当に『爆発的』に増えていますね。

最近は、感染者が爆発的に増え過ぎて保健所が対応しきれなくなり、地域にもよると思いますが、保健所が個別に連絡をしたり、PCR検査キットを郵送してきたりはしないようです。

同僚自身は『みなし陽性』とかいうのになるらしいですが、息子さん自身も「PCR検査を受けるかどうかはご家庭の判断にお任せします。」と言われ、病院では「お父さんは受けなくても良いのでは。」と言われたそうです。

病院にかからなくて検査を受けないなら、罹患者はいつから職場に復帰できるの?という話になるんですが、これについて厚生労働省は

  • 有症状者は、症状が出た日から10日間以上経過、かつ症状軽快から 72時間以上経っていれば、検査なしで職場等への復帰可能
  • 無症状者は、7日間

と示しているようです。

しん
しん

コロナが急速に身近に忍び寄ってきました。

罹患すると後遺症の心配もあるし、症状が軽くなったとはいえ、コロナにはなりたくないものです。

お墓参りに行ってきました

お昼から、お墓参りに行ってきました。

墓地への道は狭くていつも離合に悩まされるんですが、今回は敢えて午後2時頃の暑い時間帯に行ったところ、他に車もありませんでした。

暑い日差しに晒されて墓石も熱々、花もぐったり。

たった10分程度外にいただけで、汗でびしょびしょです。

日陰のない墓地で、ご先祖様もこの暑さは堪えることでしょう。

たっぷりと水をかけておきました。

祖母が亡くなったのも、8月の暑い日だったことを思い出します。

認知症が進んで、私の娘のことを「三郎ちゃん」と呼んでいた祖母。

結局「三郎ちゃん」がどんな人なのか、分からないままです。

甥っ子に避けられる

私は割と子供には好かれる性質のようで、街ですれ違った赤ちゃんや子供たちでも笑顔を返してくれます。

それなのに、久しぶりに会った甥っ子は目も合わせてくれない。

私が視界に入らないようにそっぽを向いてお母さんにしがみつき、挙句にはダンゴムシのように丸まってしまう始末。

生まれてからコロナの影響でほとんど会ったことのない甥っ子。

何かしたという訳ではないはずですが、どうも私のことが嫌いらしい。

しん
しん

これまで全く経験のないことなので、どうしたら良いのかわかりません。

隠れる姿も可愛いけど、やっぱり懐いて欲しくてあの手この手で気をひこうとしたんですが、逆効果だった様子。

ちなみに、甥っ子は普段は人見知りは全くしないそうで、私と一番上の弟だけがダメらしい。

普段は凄くおしゃべりで、面白エピソードがたくさんあるらしいのですが、その姿を見ることができるのは一体、いつになるのかな?

年末に向けて、「どうにかして甥っ子を振り向かせたい」という目標ができました。

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