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【雑記】人の死に触れて、自分の年を感じる

雑記

一昨日、妻の叔母が亡くなりました。

コロナが流行るまでは、毎年妻の実家で盆・正月に会っていた義父の妹でした。

とても明るい人で、エネルギーの塊のような人でしたが、コロナ以降は盆・正月に会うこともなくなり、足腰が弱くなって認知が始まっていると聞いていました。

同僚の家族の訃報を聞いたりすると、「自分たちも年を取ったのだから、いつ家族が倒れてもおかしくないな。」と思ったりしていたものですが、身近な人の死を聞くと、改めて年を取ったことを痛感しました。

人はいつか死ぬ」。

当たり前の事実ですが、皆どこか他人事のように捉えているもの。

いつ何があっても家族が困らないように、色々と準備しておかないといけないなと感じました。

保険やサブスクの見直し

自分が死んだ時って、どんな手続きが必要なのでしょうか?

家族にどこの保険会社から、いくらの保険金が支払われるのかな?

連絡するべきところは?サブスクの解約や銀行預金、証券会社の手続きなどは?

やるべきことは山積みです。

手続きを誤ると、家族が負債を抱えることにも、無駄な税金を取られることにもなりかねません。

終活』というらしいですが、健康なうちにこういったことを家族で話し合い、保険金額を見直したり、一覧表を作るなどしておいた方が良いですね。

特にデジタル関係は目に見えず分かりにくいもの。

保険なども、保険証券をまとめておくなどして、いざという時に備えておこうと思いました。

今日の朝食

今朝はパン食でした。

  • サンドイッチ(ハム、レタス)
  • コンソメスープ(ほうれん草)
  • ヨーグルト(きなこ、蜂蜜、りんご)
  • コーヒー

お歳暮のハムを薄切りにして、レタスと一緒にサンドイッチにさせてもらいました。

自分でハムを買うことはほとんどないので、頂き物をした時だけの特別なサンドイッチです。

明日から仕事始めの方も多いと思います。

今日も良い1日をお過ごしください。

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